Swift プログラミングの学び方 プログラミング言語別勉強法

Swift Playgroundsはビジュアルプログラミングなので初心者でも学びやすい

Swift Playgroundsはビジュアルプログラミングなので初心者でも学びやすい

私はSwiftのプログラミング言語を勉強するために「Swift Playgrounds」というアプリを使いました。

このアプリはAppleが提供しているプログラミング学習のためのアプリです。

初心者の私でもSwiftを学びやすかったのでご紹介したいと思います。

Swift Playgroundsの特徴

Swift Playgroundsを使うと、ビジュアルプログラミングのようなタップを中心とした操作でコーディングしていきます。

それで実際のSwiftのソースコードが完成し、プログラムを動かすことができます。

最初に始めたコースについて

私は最初に「コードを学ぼう1」というコースから始めて「コードを学ぼう3」までやってみました。

ゲームのキャラクターをコーディングして、動かしながら進んでいくのですが、自分の書いたコードでキャラクターが動いていくので見ているだけで楽しかったです。

後半から複雑に

最初のうちは非常に簡単な問題ばかりでサクサク進むのですが、後半に進むにつれて解法も複雑になっていきます。

私には結構歯ごたえのあるものでした。

ですが、それらの問題をこなしていくと、

・基本的な変数や関数の使い方

・条件分岐のさせ方

・ループ処理

などを自然に学ぶことができました。

 

Swift Playgroundsは初心者でもコーディングしやすい

楽しく、そしてビジュアルプログラミングのように初心者でもコーディングがしやすく、それでいて実際のコードが出来上がっていくのが非常に良かったと思います。

コードを学ぼうのコースが終われば、そこからはより応用的な学習コースが準備されていて、かなり充実しています。

十分独学でもできましたので、皆様も是非このアプリケーションを触って見てもらえればと思います。

Swift Playgroundsのサイト

 

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